2016
02.29

9/21up【統計】『可能性』:世界と日本におけるドテラビジネスの平均収入

『可能性』, ビジネス仕組み

【ドテラビジネス】

先日
日本で実績No1のTYさんが紹介した、ランクごとのドテラの平均収入に関して、数字がすごすぎて、反響が大きかったようで、紹介者グループ内で、昨日注を入れました。

こちらでもその内容を投稿しておきますね。

doterra_average_income_2015
doterra_average_income_slide01
doterra_average_income_slide02 doterra_average_income_slide03 doterra_jugyoin_slide08
ちなみに他社を比較すると、
従業員数(参考) 2015データ(NYSEはNY証券取引所1部上場会社)
※従業員数というのは的確にその会社の本当の盛況ぶりを表す一つの指標になりますよ。
— ——————————–
84~Nu Skin(NYSE):1200人
92~USANA(NYSE):765人
09~Jeunesse:800人(含MonaVie買収分)
93~Young Living:2200人
11~Nerium:418人
03~Life Vantage:133人
93〜ACN:1500人
08~doTERRA:2000人↗(2016現在)
今、世界で一番盛り上がっているのは、J社でも、N社でも、L社でもなく、実はダントツd社です!!^_-

doterra_rankup_slide04

doterra_rankup_slide05

doterra_uriage_slide06

doterra_uriage_slide07
僕が2/20にレポートした”ドテラフェスに参加して”のノート投稿に、一部注釈を加えました。

TYさんが出されていた「平均月収」についての部分です。

色々と誤解があるといけないので、ちょっと詳しくコメントを入れます。事実と僕の推論も一部あります。

元々超長文の中に、
さらに、少し長い注釈ですが、、、^^;

★★★★
=2/29追加注釈始まり==

色々と誤解があるといけないので、ちょっと詳しくコメントを入れます。

僕は、過去に、他の会社の同種の数字や表も見てきましたが、

このTYさんが提示した「ドテラの平均値(Average Annual Earnings)」は、「あくまでアメリカの数字」で、
米国本社が公式に出しているこれ

●2015_Opportunity_and_Earnings_Disclosure_Summary(2015実績)
http://www.doterratools.com/documents/Opportunity_and_Earnings_Disclosure_Summary.pdf

に¥100をかけたもの(時期によっては低め)、年収はさらにそこに12かけた数字のようです。

それに平均はあくまで平均で、
それより圧倒的に低い人も圧倒的に高い人もかなりの数いるわけですよね。

当然こういう数字は、どこをピックアップするかで数字は変わってきますよね。

これは、米国市場限定で、しかも、僕の過去の経験から、おそらく「タイトルホルダー全員の平均ではなく」、『各月毎にタイトル条件を維持しているそれぞれのタイトルホルダーだけの平均値(に近いもの)』だと思います。

2016年9/20現在、日本国内誰も語ってない非公開情報なんですが
追加マニアック情報として

最近2016年9月になった頃に僕Eitokiが勝手に調べてわかったことですが、
ドテラにはプレジデンシャルダイヤ以上にも、ダブルダイヤモンド、ダブルブルーダイヤモンド、ダブルプレジデンシャルダイヤモンドというタイトルが存在し、獲得者もいらっしゃいます。
●Meet Our dōTERRA Leaders
http://doterra.com/US/en/doterra-recognition-and-ranks

ドテラの場合は、米国公式資料によると
他社の最高タイトル後とちょっと違うようで、明快です。
※ユニで最高タイトル後ポジション追加という方式は最近ユニシティが同じ方式になっているようです。

ダブルダイヤモンドとはプレジデンシャルダイヤになった後に1つ追加できるポジションが、加えてダイヤモンドになったプレジデンシャルダイヤ

ダブルブルーダイヤモンドとはプレジデンシャルダイヤになった後に1つ追加できるポジションが、加えてブルーダイヤモンドになったプレジデンシャルダイヤ

ダブルプレジデンシャルダイヤモンドとはプレジデンシャルダイヤになった後に1つ追加できるポジションが、加えてプレジデンシャルダイヤモンドになったプレジデンシャルダイヤさらにもう1ポジション追加可能だそうです)

のようですから、

◯参考資料
●Policy_Manual.pdf(米国)
http://www.doterratools.com/documents/Policy_Manual.pdf
によると、1つ目の追加ポジションは公式には「Presidential Diamond Multiplier 1(“M1”) Account」と、2つ目の追加ポジションはM2ポジションと呼ぶようです。
配置等ルールがここ(section10-3, 18ページ)に書いてあるようです。

この平均値は、特にプレジデンシャルダイヤの平均年収が他社に比べて高いので、プレジダイヤ以上の方の平均かと思っていたら、上のような事実があり、人単位でなく、全アクティブポジション(ドテラはポジション1つの最高タイトルはプレジデンシャルダイヤ)の平均値だと推測されます。びっくりの数値の高さです。

なお、米国平均は
日本の現場での認識より、結構数字が高いようです。

でも、
ドテラはすごく真面目な会社ですからね。嘘は無いでしょう。

しかも、今のドテラの米国の状況は、業界全体を見ても「歴史的と言えるレベル」のほぼ今まで他に例がないレベルで盛り上がっています。(歴史上最高クラスの盛況レベルと言える)

日本では、各ランクごとにこんな感じが標準的だと言われているそうです。
この数字は日本での盛り上がりとともに上がっていく可能性はあるかもしれませんが^_-

●日本のドテラの目安値(2015年までの常識)
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エリート:月収約2-3万から(標準的には組織人数約30人くらい)

プレミア:月収約4-5から(標準的には組織人数約50人くらい)

シルバー:月収約10万から(標準的には組織人数約90人くらい)

ゴールド:月収約20万から(標準的には組織人数150〜200人目安)

プラチナ:月収約40万から(標準的には組織人数300-400人以上)

ダイヤモンド:月収約80万から

ブルーダイヤ:月収約200万から
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昨日の東京でのウェルカムミーティングでTYさんも最近の日本のタイトルホルダーの収入の現状という話のコメントを入れられてました。

今のドテラの米国での実績は業界全体で見ても歴史的な数字を上げている中でのようです。「歴史的に」です。

ドテラは今、世界で毎月7万5000人の新規がいるそうですが、そのうち6万人が米国だそう。
定着率も70%を超えているとか。

米国のリーダーもその組織人数を聞くと、10万人です。50万人です。という方が何人もいる状態だとか(@@)
そんな中での実績ですね。

ただ4年経った今現在の日本の数字と、米国の4年目までの数字が非常に似通っているそうです。
だから日本もそうならないとは言えないですね。^_-

=2/29追加注釈終わり==
★★★★

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