2016
02.18
小川リヨ_iCatch

小川リヨさんのインタビュー記事〜ドテラジャパン歴史、Riyo-Miyo姉妹(双子)

マイストーリー, 我がチーム

【ドテラジャパン歴史】
【Riyo-Miyo姉妹(双子)】
【マイ・ストーリー】

Riyo1 Riyo2

僕がドテラに参入したきっかけは、
2016年1/6に奇跡的に京都の貴船神社にて今の紹介者の小川ミヨさんにお会いしたことからなんですが、

※帰り道、バスももう無く最寄り駅に向かって真っ暗な道を降りてきた(貴船神社は貴船口駅まで結構遠い)その途中で、不安そうに道を聞かれ声をかけられました。

ジャパンNFRのブログに、
そんなミヨさんの一卵性の双子(僕も後日知り結構ビックリしました。)のお姉さん小川リヨさんのインタビュー記事がありました。

すごくいい内容でししたので、ここの皆さんにシェアしたいと思います。
http://ameblo.jp/doterrajapannfr/entry-11993894929.html
公式のドテラ・ジャパンNFRブログの記事です。
写真の通り、上品な顔立ちの方ですよね。
若い女性も憧れるタイプでは無いでしょうか?

ちなみにミヨさんも一卵性の双子ですから、キャラは多少違うのでしょうが、ほぼおなじ顔をされています。

でもお二人共、昔の写真を何点か見たんですが、昔に比べて明らかに顔つきが良く変わられてますよ(@@)

昨晩、ミヨさんに紹介いただき、リヨさんのHPやメール配信等、IT全般のサポートをされていて、関係が深い、福岡の高木敏郎さん(50代男性)とお話をさせて頂く機会がありましたが、
どうも姉妹はキャラも似ているそうです(笑)

高木さんのサイトはドテラを知るのにも素晴らしい内容のサイトですので、参考にされて下さい。
http://giftfromtheearth.com/
http://aromaoyaji.com/

リヨさんのページは
彼女の哲学やライフスタイルがよく分かるページになっていますので参考にして下さい。
http://e-rion.net/

僕もミヨさんからリヨさんの事は色々聞いております。
当然、我々のアップラインにも当たる方です。

僕もまだお会いしてないのですが、
小川リヨさんは日本にドテラを紹介したパイオニアの二人(もう一人は吉村美保さん)のうちの一人として、ドテラ界では日本のみならずに凄く有名な方だそうです。
最初はもう7年ほど前のことらしいです。

最初の頃はほんと色々な事があり過ぎて大変だったということは妹のミヨさんからも度々聞きました。
でも、年月が経ち、一昨年辺りから本格的に日本でもドテラはかなりのレベルで流行り始め、結果リヨさんは大きく報われたようです。

まさに彼女は人生が大きく変わった方なのだそうです。
ミヨさん曰く、行動面や性格まで大きく変貌を遂げたと聞いたような気がします。

僕も実は2度ほど、結果的に報われませんでしたが、
日本に全く無いものを、日本メンバーへのサポート体制が皆無な時、ゼロから日本に紹介するスタートアップメンバー(ディストリビュータ側)の一人として尽力した経験があります。

僕は主に資料作り担当でした。
あとは微力ながらも初期のメンバー集めに奔走しました。
単なる立ち上げでなく資料もまったくような時ですから、翻訳からプレゼン資料から、顧客対応から全部自分たちでやらないといけませんでした。

ですからここにも一部書かれていますが、本当にこのようなスタートアップの時の大変さはよく解ります。

リヨさんはそれをさらに日本に大きく流行らせるところまで持ってきてるわけですから、
その情熱は半端なものでないどころか、凄まじいモノが有ると感じます。

リヨさんはその情熱と努力が報われ、心より幸せを感じてられると思います。

「姉はドテラで人生が大きく変わったんです」
と度々ミヨさんより聞いていますが、
妹であるミヨさんは、誰よりもそのことを十二分に感じて来られているようで、去年辺りから自身も人生が大きく変わってきているそうです。
※その辺の詳細はぜひ自ら仲良くなって自身で聞いて下さい。

また、
ミヨさんは、そんなスーパースター的な扱いの双子のお姉さんがいる中、後発で、ドテラビジネスを数年前に真剣に捉え(2〜3年前のことだそう。長らく深い愛用者では有ったそうです。)、頑張られているというのも、僕は尊敬してます。

色々プレッシャーも揶揄もあったでしょうから、並々ならぬ情熱の持ち主だと察しています。

僕だったら、年子の弟が先に真剣に頑張って結果出して、スター扱いだったら、果たして無心で頑張れるだろうか?あまり確信持てないからです。

そして今、ミヨさんもご自身でも度々感動することがあるようで、後に続き人生を大きく変えていかれている方です。

そんな素晴らしい姉妹が僕らの身近にいるってことにも注目くださいね^_-

姉妹は米国会社経営陣たちとドテラ設立前からの顔見知りだそうで心強い限りです。

誰とやるか?どういう文化の組織でやるのか?
このビジネスは大事です。

どうせやるなら、
参加する会社やビジネスの文化や価値を全部余すとこなく知り尽くした王道な場所でやるのが一番だと思っています。

僕の場合、運だけが導いてくれた王道の場ですけどね^_-
感謝。

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